Atlas E2A

日本 – 台湾 – 韓国 – 米国

カテゴリ太平洋横断
ルート日本 – 台湾 – 韓国 – 米国
陸揚げ地点丸山(千葉)、頭城(台湾)、釜山(韓国)、モロベイ(カリフォルニア, 米国)
全長未公表
設計容量未公表(次世代大容量)
ファイバーペア16 対
運用開始2027年予定
運営Meta / NTT

概要

Meta と NTT が共同で建設する次世代太平洋横断ケーブル。日本の丸山から台湾と韓国を経由して米国カリフォルニア州に至る。16 ファイバーペアを搭載し、アジア太平洋地域のデータセンター間の超大容量接続を実現する。2027 年の運用開始を予定。

ルートマップ

丸山

よくある質問

E2Aはどこを結んでいる海底ケーブル?
E2Aは日本 – 台湾 – 韓国 – 米国を結ぶ計画として公表された海底ケーブルです。公表された運用開始予定は2027年です。
E2Aの通信容量と技術仕様は?
E2Aの容量の掲載値は「未公表(次世代大容量)」です。ファイバーペア数は16対です。計画発表に基づく情報です。関連事業者の掲載情報:Meta / NTT。
E2Aの陸揚げ地点はどこ?
E2Aの陸揚げ地点として計画発表に記載されているのは、丸山(千葉)、頭城(台湾)、釜山(韓国)、モロベイ(カリフォルニア, 米国)です。