インフラ 陸揚げ地点 りくあげちてん 海底ケーブルが海底から陸上に引き上げられる地点。ケーブルランディングステーション (CLS) と呼ばれる施設があり、海底ケーブルと陸上ネットワークを接続する。日本では千倉、志摩、北茨城などが主要拠点。 関連用語 インフラ ケーブルランディングステーション 陸揚げ地点に設置される施設で、海底ケーブルの終端装置や電力供給装置を収容する。CLS と略される。海底ケーブルと陸上バッ... インフラ 海底ケーブル 海底に敷設される通信用の光ファイバーケーブル。世界の国際データ通信の 99% 以上を担っており、大陸間のインターネット接... インフラ ビーチマンホール 海底ケーブルが海岸から陸上へ上がる地点に設置されるマンホール。海底ケーブルと陸上ケーブルの接続点であり、BMH と略され... 共有