Atlas JUPITER

日本 – 米国 – フィリピン

カテゴリ太平洋横断
ルート日本 – 米国 – フィリピン
陸揚げ地点志摩(三重)、丸山(千葉)、ロサンゼルス(米国)、ダエト(フィリピン)
全長約 14,000 km
設計容量60 Tbps
ファイバーペア5 対
運用開始2020年運用開始
運営Amazon / Meta / NTT / SoftBank

概要

Amazon、Meta、NTT、SoftBank 等が共同出資した太平洋横断ケーブル。日本からロサンゼルスおよびフィリピンへ分岐する構成で、5 ファイバーペアで 60Tbps を実現。クラウド事業者とキャリアの協業モデルとして注目を集めた。

ルートマップ

志摩

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よくある質問

JUPITERはどこを結んでいる海底ケーブル?
JUPITERは日本 – 米国 – フィリピンを結ぶ海底ケーブルです。全長の掲載値は「約 14,000 km」、容量の掲載値は「60 Tbps」です。2020年運用開始。
JUPITERの通信容量と技術仕様は?
JUPITERの容量の掲載値は「60 Tbps」です。ファイバーペア数は5対です。関連事業者の掲載情報:Amazon / Meta / NTT / SoftBank。
JUPITERの陸揚げ地点はどこ?
JUPITERの陸揚げ地点として当サイトに掲載しているのは、志摩(三重)、丸山(千葉)、ロサンゼルス(米国)、ダエト(フィリピン)です。