| カテゴリ | 太平洋横断 |
|---|---|
| ルート | 日本 – 米国(カリフォルニア・オレゴン) |
| 陸揚げ地点 | 丸山(三重)、ユーレカ(カリフォルニア)、パシフィックシティ(オレゴン) |
| 全長 | 約 10,000 km |
| 設計容量 | 360 Tbps |
| ファイバーペア | 20 対 |
| 運用開始 | 2025 年 |
| 運営 | NTT (Seren Juno) / NEC建設 |
概要
NTT グループが Seren Juno として展開し、NEC が建設を担当した次世代太平洋横断ケーブル。20 ファイバーペアで設計容量 360Tbps という大容量を実現。2025 年に運用を開始し、日米間の通信容量を飛躍的に拡大した。米国西海岸の複数地点に陸揚げされる多拠点構成。
太平洋横断ケーブルの読み方
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ルートマップ
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よくある質問
- JUNOはどこを結んでいる海底ケーブル?
- JUNOは日本 – 米国(カリフォルニア・オレゴン)を結ぶ海底ケーブルです。全長約 10,000 km、通信容量360 Tbpsで、2025年に運用開始されました。
- JUNOの通信容量と技術仕様は?
- JUNOの通信容量は360 Tbps、ファイバーペア数は20対です。運営はNTT (Seren Juno) / NEC建設が担当しています。
- JUNOの陸揚げ地点はどこ?
- JUNOは丸山(三重)、ユーレカ(カリフォルニア)、パシフィックシティ(オレゴン)に陸揚げされています。NTT グループが Seren Juno として展開し、NEC が建設を担当した次世代太平洋横断ケーブル。20 ファイバーペアで設計容量 360Tbps という大容量を実現。2025 年に運用を開始し