Atlas NCP

日本 – 韓国 – 台湾 – 中国 – 米国

カテゴリ太平洋横断
ルート日本 – 韓国 – 台湾 – 中国 – 米国
陸揚げ地点丸山(千葉)、釜山(韓国)、台湾、中国、ヒルズボロ(オレゴン, 米国)
全長約 13,000 km
設計容量70 Tbps
ファイバーペア7 対
運用開始2018年運用開始
運営Microsoft / SoftBank / China Telecom

概要

New Cross Pacific の略称。Microsoft、SoftBank、China Telecom 等が共同出資し、日本・韓国・台湾・中国と米国を結ぶ太平洋横断ケーブル。7 ファイバーペアで 70Tbps の設計容量を持ち、東アジア各国と北米間の多点接続を実現する。

ルートマップ

丸山

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よくある質問

NCPはどこを結んでいる海底ケーブル?
NCPは日本 – 韓国 – 台湾 – 中国 – 米国を結ぶ海底ケーブルです。全長の掲載値は「約 13,000 km」、容量の掲載値は「70 Tbps」です。2018年運用開始。
NCPの通信容量と技術仕様は?
NCPの容量の掲載値は「70 Tbps」です。ファイバーペア数は7対です。関連事業者の掲載情報:Microsoft / SoftBank / China Telecom。
NCPの陸揚げ地点はどこ?
NCPの陸揚げ地点として当サイトに掲載しているのは、丸山(千葉)、釜山(韓国)、台湾、中国、ヒルズボロ(オレゴン, 米国)です。