Atlas APG

日本 – 韓国 – 中国 – ASEAN

カテゴリアジア域内
ルート日本 – 韓国 – 中国 – ASEAN
陸揚げ地点丸山(千葉)、韓国、中国、香港、台湾、ベトナム、マレーシア、シンガポール、タイ
全長約 10,400 km
設計容量54.8 Tbps
ファイバーペア6 対
運用開始2016年運用開始
運営NTT / KDDI / China Telecom 他

概要

Asia Pacific Gateway の略称。日本から韓国・中国を経てベトナム、マレーシア、シンガポール、タイまでを結ぶアジア域内幹線ケーブル。NTT と KDDI を含む 11 社のコンソーシアムが運営。6 ファイバーペアで ASEAN 地域の経済成長に伴うトラフィック増を支える。

ルートマップ

丸山

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よくある質問

APGはどこを結んでいる海底ケーブル?
APGは日本 – 韓国 – 中国 – ASEANを結ぶ海底ケーブルです。全長の掲載値は「約 10,400 km」、容量の掲載値は「54.8 Tbps」です。2016年運用開始。
APGの通信容量と技術仕様は?
APGの容量の掲載値は「54.8 Tbps」です。ファイバーペア数は6対です。関連事業者の掲載情報:NTT / KDDI / China Telecom 他。
APGの陸揚げ地点はどこ?
APGの陸揚げ地点として当サイトに掲載しているのは、丸山(千葉)、韓国、中国、香港、台湾、ベトナム、マレーシア、シンガポール、タイです。