| カテゴリ | アジア域内 |
|---|---|
| ルート | 日本 – 韓国 – 中国 – 香港 – フィリピン – シンガポール |
| 陸揚げ地点 | 阿字ヶ浦(茨城)、志摩(三重)、韓国、中国、香港、フィリピン、シンガポール |
| 全長 | 約 19,000 km |
| 設計容量 | 17.92 Tbps |
| ファイバーペア | 4 対 |
| 運用開始 | 2002年運用開始 |
| 運営 | コンソーシアム |
概要
East Asia Crossing と City-to-City の 2 つのケーブルが統合されたシステム。日本から東アジア・東南アジアの主要都市を接続する広域リング構成のケーブルで、2002 年に運用開始。阿字ヶ浦と志摩の 2 拠点から陸揚げされ、アジア域内の通信基盤として長年稼働している。
域内ケーブルの読み方
ルートマップ
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よくある質問
- EAC-C2Cはどこを結んでいる海底ケーブル?
- EAC-C2Cは日本 – 韓国 – 中国 – 香港 – フィリピン – シンガポールを結ぶ海底ケーブルです。全長の掲載値は「約 19,000 km」、容量の掲載値は「17.92 Tbps」です。2002年運用開始。
- EAC-C2Cの通信容量と技術仕様は?
- EAC-C2Cの容量の掲載値は「17.92 Tbps」です。ファイバーペア数は4対です。関連事業者の掲載情報:コンソーシアム。
- EAC-C2Cの陸揚げ地点はどこ?
- EAC-C2Cの陸揚げ地点として当サイトに掲載しているのは、阿字ヶ浦(茨城)、志摩(三重)、韓国、中国、香港、フィリピン、シンガポールです。

