Atlas SJC

日本 – 香港 – シンガポール

カテゴリアジア域内
ルート日本 – 香港 – シンガポール
陸揚げ地点千倉(千葉)、香港、フィリピン、シンガポール
全長約 8,900 km
設計容量28 Tbps
ファイバーペア4 対
運用開始2013年運用開始
運営KDDI / China Telecom / SingTel 他

概要

Southeast Asia-Japan Cable の略称。SJC2 の前身となるケーブルで、日本の千倉から香港、フィリピンを経由してシンガポールに至る。2013 年に運用開始し、4 ファイバーペアで 28Tbps を実現。アジア域内の主要トラフィックを運ぶ幹線として後継の SJC2 とともに稼働する。

ルートマップ

千倉

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よくある質問

SJCはどこを結んでいる海底ケーブル?
SJCは日本 – 香港 – シンガポールを結ぶ海底ケーブルです。全長の掲載値は「約 8,900 km」、容量の掲載値は「28 Tbps」です。2013年運用開始。
SJCの通信容量と技術仕様は?
SJCの容量の掲載値は「28 Tbps」です。ファイバーペア数は4対です。関連事業者の掲載情報:KDDI / China Telecom / SingTel 他。
SJCの陸揚げ地点はどこ?
SJCの陸揚げ地点として当サイトに掲載しているのは、千倉(千葉)、香港、フィリピン、シンガポールです。